第53回福山ばら祭の協賛受付を開始致しました!!

【第53回福山ばら祭の協賛受付を開始致しました】
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【ご挨拶】
「戦災で荒廃したまちに潤いを与え、人々の心に安らぎを取り戻そう」と、ばら公園に約1,000本のばらの苗を植えたことから始まったばらのまちづくりは、「バラ展示会」「福山バラ展覧会」と歴史を積み重ねていく中で、次第に存在感を増していき、老若男女が楽しめる「福山ばら祭」へと進化していきました。
これからも市民に愛され続けるまつりであるため、急速に変化する市民のニーズや時代の変化に合わせ、まつりも変化させていかねばなりません。2024年には福山の地において、世界バラ会議福山大会が開催され ます。また、2020年は東京オリンピック・パラリンピックも開催されます。
国際的な大きなまつりに向けて、ばら祭を通じて福山の機運を高めるとともに、世界から認められる国際都市福山の実現に向けての歩みを進めてまいりましょう。福山のこころであるローズマインドを、世界へ、未来へ、届けましょう!

【お願い】
第53回福山ばら祭への協賛をお願い申し上げます。一般協賛は3万円〜300万まで、企画協賛は1万円〜30万円までございます。今年のばら祭はSDGsを取り入れており、ばら祭や各企画が、地球の環境や社会に対して、どのようなアクションができているのかを周知する仕掛けを用意させていただく予定です。一昨年85万人、昨年86万人の方が参加してくださった福山最大級のお祭りにて、企業のPRをしていただくとともに、ばら祭を通じてSDGsについて共に考え、共に推進していく機会にしていただけますと幸いです。

【協賛についての詳細や申し込み情報】
2月3日午前10時より受付を開始致しました。
協賛内容や申し込み情報はこちらのURLからご覧いただきますようお願い致します。
https://fukuyama-matsuri.jp/publics/index/180/
例年に増してお申し込みをいただいており、42種類ある企画協賛に関しましては既に7以上のメニューが売り切れとなっております。併せて「実行委員長の力で何とかしてよ」という問い合わせを何件もいただいておりますが、「SDGs16番-平和と公正をすべての人に」の名の下、全てお断りさせていただいております(笑)また、売り切れメニューをよりわかりやすくするため、今年より売り切れメニューを赤太字にて強調しております。皆様、どうぞお急ぎください!

#福山ばら祭 #ばら祭 #世界バラ会議

第53回福山ばら祭2020×SDGs
【世界へ!未来へ!届けよう!ローズマインド!】
福山祭委員会 企画実行委員会
委員長 貝原大和