本日、6月7日(日)、広島県大竹市長選挙が告示。
同じ青年会議所でともに活動し、39歳の同い年でもある、前大竹市議会議員の中野ともひろさんが、このたび議員を辞職し、市長選挙に挑戦しています。
完全無所属。
大きな組織やしがらみに頼るのではなく、市民一人ひとりと向き合いながら、この街の未来をつくろうとしています。
中野さんはこの挑戦に向け、50回のタウンミーティングを大竹市内全域で開催し、1,000人を超える方々と直接意見を交わしてきました。
そして、2万件を超えるポスティングを通じて、自らの思いや政策を地道に届け続けています。
誰かに担がれた挑戦ではなく、自ら考え、自ら動き、市民とともに歩んできた挑戦です。
これからの大竹市が大きく変わるために。
そして、若い世代が希望を持てる街になるために。
そんな中野ともひろさんだからこそ、私は「必ず勝ってほしい」という思いで応援に入らせていただきました。
ポスター貼りからスタートし、その後の街頭遊説、集会では応援弁士として、「なぜ今、大竹市には中野ともひろさんが必要なのか」を、私なりの言葉で精一杯訴えさせていただきました。
大竹市が力強く、そして優しく、次のステージへ進んでいくためにも。
中野ともひろさんへの温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします!!!






